20251105日誌:後輩と
2025.11.05 水後輩といろいろ話して。
まあ思ったけど、私のような人間からしたら、それはようは出自というか階級と言うかだけれども、大学の先生になるとか上場企業の総合職に入るとかいうのは、「外国」の話だから~なと思った。ほんと自分とは縁のないなんというか、遠くの遠くの話であって。そういうことを思った。そもそも「サラリーマン」というのが身近にいなかったから、全くそういう感覚もわからない。いまだに私はスーツの着方がわからないし、腕時計もつけてない。腕時計をつけようとも思わない。大学の友達が「いい腕時計」をしていて、私は腕時計をつけようともおもったことがないことに気が付いた。腕時計をつけている人は高校にいたのだろうか。
そもそも、大学1年生、18歳になるまで、新潟と東京が電車でつながってるのもイメージつかなかったからなあ。すごく遠くまで来たと思った。何の話だろう。でも、そういうことを日誌に書くことが大事だと思った。
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