20250704日誌:それは 2025.07.04 金 まぁ因果応報というのか。 自分で仕掛けておいて、その結果起きた出来事には、自分でケリを付けるしかないだろう。それができないならば、はなからすべきでないこともある。 というほかない。 0 ← Previous 20250630日誌:過労気味 Next → 20250717日誌:なんとか Show Comments (0) Comments Leave a quiet comment コメントをキャンセルコメント ※ 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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