20250911日誌:ソた

 アプリをまとめる機能があって、そのフォルダの名前がソたとなっていて面白い。ソたってなに?覚えてないし。

 雷がなってる。たまにゴロッとして、ピカッとして。怖い。基本的に私は寝つきがいいのだが今日はうまく眠ることができない。

 鳴ってるをなってる。と書いた。漢字の閉じ開き。そんなこと気にしてたらまあぶんしょうかけないわけで。

 基本的にはTwitterみたいなものがあって、それでその集積がブログになるみたいになるとイイんだけれども。良いのだけれどもと変換したかったけどイイんだけれどもになった。まあどっちでもイイんだけれども。

 日誌にウソ書いてみるというのもいいかもしれない。というか全部ウソみたいなものだ。

 家の裏の廃屋がリノベされて何かの施設になるらしい。おそらくは宇宙人が住む施設になるのだろう。あれから数年が経つが、いまだに宇宙人が侵攻してきたなんて信じられないなぁ。それで、宇宙人とうまく付き合って生きていけてるなんてなおさら信じられないよ。

 ところで、同僚の宇宙人の田中さんはどうやらカレーライスが気に入ったらしい。

「カレーライスひとつ。あ、コーヒーもつけてもらえますか?」

「はい、そう。そう食後。いらない。ブラックでいいです。あ、やっぱ食後じゃなくて、一緒で大丈夫です。っていうか、別にいつでもいいです。」

「ごちそうさまでした。やっぱりここのカレーライスうまいなぁ。」

 そうか、宇宙人もごちそうさまでしたっていうんだなぁ。そりゃそうだ。だいたい資源なんて有限だもの。

 ていうか、田中さんってドットランド星人だったよなぁ。ってことは、指先からビーム出せるんだろうか。安直だよな。指先からビーム出せるって。宇宙人っぽい。

 なんで地球を滅ぼさなかったんだろう。ビーム出せるのに。

 まあどうでもいいや。てか、田中さんのことなんて考えてても意味ないや。

 そんで、その裏にある、そのリノベされてる施設は何になるわけ。知りません。

 みたいな。どうでもいいウソ。そういうの書いたらいいじゃん。

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山口和紀