〇新明正道・・・家永三郎の義父
〇沼田稲次郎・・・レッドパージで立命館大学を追われる
20251103
〇野間宏
〇沢井 余志郎
20251110
〇西山夘三
20251116
◯戸村
◯永井満
20251117
〇向坂逸郎
〇久保清→暴力団員に殺された三池労組
〇うえの・のぶゆき
〇關一(せきはじめ)
〇松田政男
〇近藤栄蔵
〇石井恭二
ピーカン
→絓秀実との対談「特集 政治の言語・言語の政治 炸裂するピー缶」における発言(『杼』第4号、エディションR、1985年4月25日発行)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%A7%E7%94%B0%E5%90%89%E6%98%8E
ここにありそう。
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000038651-i7145365
20251124
〇山本 昭宏
〇高原 太一
〇佐々木夏子
〇星宮煥生 https://dog-orange-93263faff3cb9cf6.znlc.jp/data/history/mg-top.htm
>(全学連第九回大会副委員長、立命館大学経済学部、9条改憲阻止の集いの会員)
〇佐野茂樹
>帝国主義を包囲せよ! 獄中論文選 (昭44〜47)
https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=3711723
〇岡留安則
〇フロント (社会主義同盟)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88_(%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E5%90%8C%E7%9B%9F)
20251130
◯ポール・ヴィリリオ 『民衆的防御とエコロジー闘争』→酒井隆史 2016 『暴力の哲学』(文庫版)、p.155
20251201
〇田村智子
> 人生を変える事件は、入学した年の冬にやってきました。早稲田大学では来年から毎年学費を値上げする「スライド制学費」を導入すると発表されたのです。在学生の学費には影響はありませんが、国立大学に入学した姉と比べ、私の学費が高いことを申し訳なく思っていただけに、「毎年値上げ」があまりに理不尽に思え、「これで庶民の早稲田といえるのか」という疑問が芽生えていました。 当時、値上げの問題を詳しく分析し学生に訴えていたのが、日本民主青年同盟のメンバーでした。「学生運動=危険」と考えていた私は、近づかないようにと思っていたのですが、「値上げしなくても大学は黒字」という分析に納得し、学費値上げの理不尽さに怒りを抑えきれず、少しずつ運動に協力するようになっていました。
「早稲田大学で学費値上げ反対のストライキを体験」,https://www.tamura-jcp.info/oldsite/prf_04.htm
〇太田薫→太田ラッパ
〇谷川雁→谷川健一
・・・河野靖好 2025 『谷川雁の黙示録風革命論』,月曜社
https://www.amazon.co.jp/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E9%9B%81%E3%81%AE%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E9%A2%A8%E9%9D%A9%E5%91%BD%E8%AB%96-%E6%B2%B3%E9%87%8E%E9%9D%96%E5%A5%BD/dp/4865032088
〇森崎和江
〇宮崎滔天→荒尾
→加藤直樹 『謀叛の児 宮崎滔天の「世界革命」』 河出書房新社、2017年
〇高群逸枝
→アナーキズム・・・女性史研究
〇横井小楠
〇田村隆一
・・・荒地派
〇大畑凜
〇ジェレミー・コービン
→Your Party
→阿部治正 20251119 「英国 Your Party 内における三つの論争とその背景」,https://www.asahi-net.or.jp/~th4h-yko/your-party-controversy.pdf
〇ポデモス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%B9
〇寺尾正二
>日韓条約反対デモ事件(東京地裁、1967年5月10日) - 都公安条例の運用は違憲として無罪判決を下した[8]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B0%BE%E6%AD%A3%E4%BA%8C
〇J.スコッド 「Two Cheers for Anarchism」,2012
〇ロジャヴァ
〇ハッキム・ベイ
→Bey, H. (2003). TAZ: The temporary autonomous zone, ontological anarchy, poetic terrorism. Autonomedia.
〇森山工. (1996). 墓を生きる人々: マダガスカル, シハナカにおける社会的実践. 東京大学出版
20251213
〇楢林博太郎
〇白木博次
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E5%8D%9A%E6%AC%A1
〇中田瑞穂
→西大畑で逝去
〇植木幸明
→脳死関係
〇斉藤秀子
→島田療育園から脱走
20251206
〇デュボイス
〇奴隷から成り上がりて
〇フレデリックダグラス
〇ジョージジャクソン→ブラックパンサー党
〇アンジェラ・デイヴィス→共産党
https://www.iwanami.co.jp/book/b262493.html
〇マイク・デイヴィス
→Planet of Slums, (Verso, 2006).酒井隆史監訳、篠原雅武・丸山里美訳『スラムの惑星―都市貧困のグローバル化』(明石書店, 2010年)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B9
〇GIP(監獄情報グループ)
〇セドリック・ロビンソン
https://en.wikipedia.org/wiki/Cedric_Robinson
〇ハウズィン・アズィーズ
→警察廃絶をはじめとするロジャヴァからの革命的教訓……ハウズィン・アズィーズ(翻訳・解説=酒井隆史) https://www.shinkyo-pb.com/magazine/%E7%A6%8F%E9%9F%B3%E3%81%A8%E4%B8%96%E7%95%8C2022%E5%B9%B42%E6%9C%88%E5%8F%B7/
〇M・クナップ
〇ゼロカルカーレ
〇サパティスタ
〇エミリアーノ・サパタ・サラサール
〇IWW
〇田中吉六
〇梯明秀
〇大正行動隊
20251207
〇中村生雄…日本思想史家、肉食妻帯
20251208
〇オルコット大佐
〇菊地夏野
〇秩父事件
〇上野英信
〇ブレスト=リトフスク条約→1918年
〇長崎 励朗
→ 長崎 励朗 2013 「「つながり」の戦後文化誌: 労音、そして宝塚、万博」,河出書房新社
〇上田哲
〇姜文姫
20251215
〇内灘闘争
〇金沢工芸大
〇2.1 ゼネスト
〇ハナ肇とクレージーキャッツ
〇西京司
〇IS派、IC派
〇パブロ→トロツキズム
→核戦争=世界革命
〇ポサディスト
〇本田勝一
→岡崎洋三, & 池田光穂. (2019). 本多勝一と山口昌男の噛み合わない論争: 1970 年の文化人類学と報道ジャーナリズム. Co* Design, 6, 13-32.
〇トマス・モア
→『ユートピア』
〇足立正生
→『略称連続射殺魔』(1969)
〇高橋 伴明
〇永山則夫
△風景論
→https://artscape.jp/artword/6651/
〇志賀重昂
20251222
〇セルジュラトゥーシュ
20251227
〇島地 大等
20260119
〇マヅラ喫茶店
〇フランソワ喫茶店→https://francois1934.com/access/
〇オールドパー
〇東井義雄
〇高畠通敏
〇椎名麟三
〇新日本文学→大西巨人、開口健
〇添田唖蝉坊
〇高田渡
〇日本春歌考
〇高石ともや
〇加藤和彦
〇北山修
〇豊田勇造→衣笠マウンテンボーイズ
投稿日:2025/10/27
修正日:2025/10/27 -> 2025/11/03 -> 2025/11/10 -> 2025/11/16 -> 2025/11/17 -> 2025/11/24 -> 2025/11/30 -> 2025/12/01 -> 2025/12/03 -> 2025/12/06 -> 2025/12/07 -> 2025/12/08 -> 2025/12/15 -> 2025/12/22 -> 2025/12/27 -> 2026/01/19