20251112日誌:どうも、

どうも、日本のパステル画受容が気になり、矢崎千代二の『パステル画の描き方』(1928、文房堂)を読んでみる。とにかく、パステルは一本売りがされていなくて大変だ、と矢崎は言っている。パステルは素人書家によいと言っている。

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山口和紀