20260110日誌:博論

 博論。うまくいえないが、博論を完成させるというより、提出日までガンガンやれることをやって、できたものを出す、という気持ちにかわってきた。不思議。諦めがついたのかもしれないのと、この問いで間違っていない、という根拠のない確信みたいなものが出てきたのかもしれない。いずれにしても、自分が出来る範囲というのはこのあたりだろう、それはそれでよいだろう、と今は思える。

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山口和紀