20260305日誌:綱渡り。<br /

綱渡り。

大学1年生というか、高校3年生のときが一番綱渡りだった。それと同じくらいかな。でも、いろいろ詰み上がっていて、何とかなる感じがするから、何とかなるんだと思う。私がやったことが私を助ける。複利というのかもしれない。

銭湯。銭湯がなければ自分は何もできてなかった。

Comments

Leave a quiet comment

山口和紀