20250815日誌:自分なんて

 自分なんて大した人間ではないのだ。

 プレッシャーにいかに勝つか。

 まあ、学年が上がってくると、あるいは年齢が上がってくると。そうすると、どうしても、じゃあこのくらいの年齢だからアレをしなきゃとか、いいところで発表して云々カンヌンとか。そんなことを考えたくもなる。

 それで考えてしまうのだ。

 それを考えないようにするというか、わたしは〇〇だから〇〇と言うふうに考えるのをやめて、流れを作る。まぁそんなところである。その難しさ。

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山口和紀