20260129日誌:今日は先輩と後輩とは

今日は先輩と後輩とはま寿司に行って、それでいろいろ話した。そういえばゼミに行った。午前中と午後は仕事をしていて、仕事は結構進んだ気がするけど、基本的にはAIとの対話というかAIを監視する人間みたいになっていて、きっとその部分も代替されていくんだと思うし、自分の仕事ってどうなるんだろうと思った。プログラマーになりたいと子供のころ思っていて、それで、実際プログラマーになったわけで、それはよかったのかも

CodexとかAIで好きなだけ自分の道具を作れるようになった。これもそうなわけだ。鉄鍋に似てるかも知れない。カブにも似てる。自分の道具にしていく感じ。それで手になじんできて、ということ。

でもほんといい世界になった気がする。

まあこんなことしてる場合じゃないか。でもこういうツイッターみたいなUIで日記が書けるのがうれしい。

まあ一人ツイッターを日誌にするというアイデア。アイデアなんだけど結構いい気がする。ツイッターならどれだけでも書けるわけだし。遅いツイッター。遅いツイッターを一人でつくったということ。

とりあえず査読帰ってきたし、査読考える。査読ほどありがたいものはないな。考えるきっかけになる。ありがたい。

ちょっと査読直した。難しいな。

まあ今日は眠いし寝るか。寝よう。

まあ何ヶ月かあるわけだし、それで、それでなんとか頑張って食らいつけばok。なんとか食らいつく、というのがだいじ。

これDBからSANBUNに反映されるのすごい遅いけどそれもいいかもしれない。なんかすれ違ってる感じ。

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山口和紀