20260204日誌:えーっと、それで眠た

えーっと、それで眠たいのに寝れないし、なにか考えてみるか。

やっぱやめて寝よう。あまりに眠いし。

寝れないときはスプラトゥーンをすると寝れる

最近鼻水がでて、それで結構鼻が詰まって、苦しい。子どものころも喘息と慢性鼻炎で鼻がよくつまっていて、それで苦しかった。そういう思い出がある。子どものころの記憶って面白くて、ずっとぐるぐる回っている気がする。それを考えるようになった。それを考えるようになることは、どういうべきだろうか、大人になるということなのかもしれない。

何か書こうとして忘れた。銭湯に来ていて、やっぱり銭湯に来るとリラックスする部分はあって、リラックスするとこうやってものがかけるわけで、それですごいいいことだと思う。この銭湯は、まあなんというか殺伐としているんだけれども、それがいい。銭湯は殺伐としているからいい、と言えるかもしれない。おそらくは中国人の留学生の若者が今日ははしゃいでいて、それは私にはすごくいいことに見えた。

まあ当たり前というほどでもないかもしれないが、わたしはわたしが書いた文章はけっこう好きで、読み返している。

Comments

Leave a quiet comment

山口和紀