記録

20251009日誌:えっと

2025-10-09
 私がもし南に行くとして、行くとしたら福岡か大阪かどちらかだと思う。移動することはいいことだと思う。少なくともそう思える。カラスが鳴いている。姉はカラスが嫌いだった。おそらく鳥が嫌いだった。嫌いなものは嫌いなのであって好きにはなれないんだと思う。夜肌寒くなってきたから、私はクーラーを付けなくなった。  彼に出会ったのはいつだっただろうか。かれこれ三年くらいの仲になる。いつも喫茶店に行って意味のない話をしている。意味のある話だと思ってしている。だが、結局は意味がないのだから人間って不思議だ。  彼は南に行った。南に行くことは、彼にとって必然だった。必然だということは、なされなくてはならないことだった。人生にはそういう事があって、そうならねばならないことがある。その理由を聞いたとしても、理由があるものではないと思う。  とにかく彼は、南に行くのだと言って、ほれは彼の言葉ではとりあえず行ってくるという言葉で、行くことになった。それは大事だけれども、気分の軽いことだった。重苦しい天気とも言えないような、しかし晴れ渡ってもいないような天気だった。コップの水を飲む。  この店は、どうしてかマスター[...]

20251007日誌:社会モデル

2025-10-07
社会モデルって、社会構造そのもの(materialなもの)をちゃんと考えましょうよという話だったのが、いつのまにかこの人は社会モデルに立ってる立ってないみたいな「原罪論」的モデルにすり替わっていて、そのこと自体が面白いと思う。個人モデルに立っていた私=ダメ。社会モデルに立っている私=OK。 もとはそうではなくて、言ってしまえば資本制の生産様式というもの自体が、できるひとできないひとに分けるということだったわけで、そういう個々人の原罪論的なものを刺激するためのツールとして言説的に利用されていること自体が不思議だ。 例えば 「社会モデルを知らないのは問題」「あなたの立場は個人モデル的ではないか?」「私は社会モデルの立場から発言している」 トカ。 そこにはmaterialismというのは一切ないわけでしょう。

20251005日誌:リズム

2025-10-05
 まあなんというかリズムを崩していて、この日誌もうまく書けてなかった。それで今日いろいろあってリズムが戻った。  えっと。えっと、と書くことも許容するというかまあいいやと思うこと。  なんの研究してるのかと聞かれると言葉に詰まるな。うまくいえないけど、今日説明したのは、やっぱり人は余計なことしてしまうわけで、その余計なことをするということ自体が面白いと思う。  やっぱり負けを認めたくないというか、なんかこう、盛り上がったものをきっちり受け止めたいみたいなことはある。そのこと。  こうやって一度フローに入ってしまえば、フローに入ったとは違うか。うん、まあともかくその状況みたいなものの中で、書くことは進んでいく。それに入るのが一苦労でもある。でも、なんというのかな。こう。  改行してみる。改行って再起動みたいなものだな。

Rethinking the Intersection between the New Left and Disability Activism: From Revolution to Liberation 山口和紀 障害学国際セミナー2025

2025-09-29
以下は、障害学国際セミナーのために山口が事務局に送付した要旨。もしかすると変更の可能性ありますので、暫定版として掲載。要旨は下記の障害学国際セミナーのページからリンクされると思います。 Cf. https://www.arsvi.com/a/20251025-26.htm 本報告に関する情報は本ホームページのこの頁にまとめてみています。「障害者運動から障害学へ」 https://colevi.jp/archives/2107 とくに下記の事例を検討の題材にしたいと思っています。◇山口和紀. (2025). 障害者運動と新左翼運動の一接点: 華青闘告発がもたらした影響の再検討. Core ethics, 21, 253-265.https://www.r-gscefs.jp/wp-content/uploads/2025/04/21_%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E5%92%8C%E7%B4%80%E6%A7%98%EF%BC%88%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%89.pdf ―――― Rethinking the Intersection between th[...]

20250928日誌:論文書いてて

2025-09-28
 論文を書いたりしていて忙しくて何もできていなかった。むろんこの日誌も。  論文を書いてると二万字近辺で右往左往する。  一度目の投稿で査読一発でリジェクトされてしまったのだが、結果として、落ちてよかったのかもしれない。  あのころ、どうも鬱々としていたな。立岩さん亡くなって、師匠もいなくなってしまい、どうしたものかなと。学振とかRARAとか、生活費がもらえる助成金にはすべて落ちたので。大学院を辞めようとかはあんまり思わなかった。  私は奨学金を少なくとも大学院では入学金以降は借りていないし、自分で稼いで自分で学費なりを払って、研究して、というサイクルが回せている。まーもちろん、学振なりなんなりに受かっている人に比べたら、負けていると思う。月に何十万ももらって生活しながら研究している人と、仕事しながら何とか研究している人でアウトプットが同じならおかしいわけだし。  もとにもどる。  落ちてよかったかはわからないけども、原稿はいいものになった。もっとなんというかソリッドになった。原型はあったと思う。あとは査読してもらって、そこから考えたらいいと思う。そんなに悪いものではないというか、自分[...]

山口和紀 2025 「不安定な自由と安定した不自由のはざまで――筑波技術短期大学設立反対運動における共闘」,ポスター発表原稿,障害学会第22回大会(女子栄養大学)

2025-09-22
―――以下は発表原稿です――― 山口和紀(立命館大学先端総合学術研究科) 不安定な自由と安定した不自由のはざまで――筑波技術短期大学設立反対運動における共闘 報告要旨 筑波技術大学設立反対運動においては、「障害者だけの大学」がもたらす排除の論理に対して、盲学校教員と障害当事者が共闘した。本発表は、その運動が「直接的包摂」と「媒介的包摂」という異なる包摂の戦略を併存させていた点に注目し、両者の接合が可能だった背景を分析する。分離か統合かの二項対立を超え、当事者たちが選び取った「不安定な自由」と「安定した不自由」の往還的実践の意味を再考する。 報告原稿 【背景】1970年代初頭から始まった身体障害者向けの高等教育機関の構想を設置の出発点として、筑波技術短期大学(現・筑波技術大学)は1990年に開学した。その設置には1970年代中ごろから本格的な反対運動が起こったが、そこでは一見相反する立場の二つのグループが共闘していた。ひとつは『障害者だけの大学』という発想そのものに「分離」として反対する若い視覚障害者たち、もうひとつは、盲学校の『専攻科』を短大に昇格させるべきだと主張し、専攻科を残したま[...]

20250920日誌:ファミレス

2025-09-20
 ファミレスは、どこも似たようなものだなと思う。でも、似ているから良いという部分もある。一緒にしようとして頑張るけれども、やはり一緒にはならないわけであって、その事が大事なのだと思う。  22時。22時くらいまでグダグダファミレスで友達とくだを巻くのが人生で一番楽しいことだとも思う。そんなことを大人になってもできたらよいのだろうけど、大学生以降あまりそういうこともなくなってしまっている。コロナもあるかもしれない。  まあ、有り体にいって、オジサン。オジサンが3人集まって喋る。誰が具合悪いとか、誰が誰に怒ってるとか、そんな話だ。そんな話でよいのだとも言える。  レシートの上に紙幣を置いている。いや、おれがここは多めに出すよ、云々。一人がレシートと何枚かの紙幣を持って立つ。一人はトイレに行く。一人はそのまま、外に出てしまう。たばこだ。  ラーメンの深いお椀が3つ残る。箸が2本、おわんにのっている。引かれたままの椅子も残る。22時、フリー素材みたいな、しかし質感のあるようにも聞こえる音楽が、うっすらと流れている。少しオレンジがかった光。集団の笑い声。何を言っているかわかりそうで分からない。難[...]

20250918日誌:若干

2025-09-18
 若干テクニカルなことを書くわけだが。ギターの場合、インバージョンを考えないとだいたい(和声の構成音として)1×73で押さえている。例えば、Gmaj7の場合。3×44××で押さえている。便利なのは、6弦ルートでも、の5弦ルートでも、4弦ルートでも同じ事が出来て、なおかつ、アルペジオのパターンに対して一定の度数が鳴るという点。Gm7にしたければ、3×33××にすればよい。この中で例えば、3×44××、3×43××、3×42××とうごかせば、maj7→m7→6と動いてるわけなので、Gmaj7の7度の半音下降クリシェということになる。六度まで降りる。あとは拍の問題。  また、テンションを加えたい場合とか、インバージョンをしたい場合も同じ原理で考えられるというメリットがある。ちょっとインターバルが大きすぎてあれだが、3×44×5とか。  まー考えてみれば簡単なことか。  眠たくて今日はこんなことしか書けないな…。ま、仕方ないです。駄作をたくさん書いて、たまに良いものが書ける。でも、駄作をたくさん書こうと思ってるわけでもなくて、きっちりいいのを書こうとは思ってるわけで。その塩梅と言うか…。どっか[...]

20250916日誌:絵描いてると

2025-09-16
 絵描いてると、見えなかったものが見えるようになる。  絵を描くまでパースというのは考えたことなかった。パースというのは、遠くにあるものが遠くに見えるという原理を使った、ルールみたいなものを指す。  例えば、消失点はどこだとか、そうすると一点透視的な図案だなートカ思うようになる。不思議なことです。  あとあれだ、とくに陰影は気にするようになった。光源の位置と影。わかるだろうか。  前回は嘘をサボってしまった。嘘を書こう。  私はたまに手紙を書いている。手紙って不思議だ。今にして思うならば。  いや、不思議。今なんかみんなツイッターだのなんだので、公開で手紙を書いている。なんとかさんとなんとかさんありがとう!みたいな。  で、手紙書くことなんか少なくなったんじゃないかな。そんな気がする。  電車。電車の奥からオレンジの光が上がってくる。空がオレンジに染まる。オレンジに染まるといいながら、どちらかと言うと紫だなと思う。  ガタンゴトンと音がする。本当にガタンゴトンと音がするから電車は不思議だ。橋の上を渡る電車を見ると、あの電車落ちないのかなぁとか考える。落ちたら助からなさそうだ。  でも実[...]

20250913日誌:ニッシ

2025-09-13
 ニッシというか、エッセイみたいだなと思った。  日誌とはいえ、本当のことを本当に書くわけにもいかないわけだし――立場というか、それなりになにか言っていいことと悪いことがある人になってしまったというか。  滝川クリステルがなぜ新次郎と結婚したのか、それはファーストレディーの座を狙っているのだ。 ということがネットに書かれていた。そんなこと人様の勝手であって、いや、だいたいの噂話というのはその「勝手」をやるからたのしいのだが、まあそんなことは本当に人様の勝手なのだ。ゲスでもなんでも勘ぐるから面白い。とはいえ、そんなエクスキューズを置きながら少し思ったのは、どうかんがえても新次郎はいいひとじゃないか?そりゃ、政治家として云々というのは「新次郎構文」などという「ネタ」を考えなくてもわからなくはないが、明らかにいい人の人相をしているんだよな。だから別に普通に結婚しただけじゃないのか。そうじゃないのか。

20250912日誌:や

2025-09-12
 もうなんでもいいや、というか、ヤブレカブレで。こう、文字が進んでいくことが大事。やぶれかぶれ、ヤブレカブレ。2種類を並べてみた。  また今日も嘘書こう。  丘サーファーが友達にいる。丘サーファーって知ってるかな。サーファーっぽい風貌のサーフィンしたことない人。知ってるでしょう。  そんでその人、というかそいつは、いっつもサーフィンの店に売ってるみたいなネックレスをしている。ネックレスと言うか、なんというのか。黒い紐に、木のビーズみたいなのがこう、刺さってるやつ。わかるといいんだけど。  ちょっと猫背。  何で丘サーファーになったのか聞いてみると、気がついたらなっていたと。丘サーファーってそういうもの。なろうと思ってなれるものじゃないんだよ。と。  と。って、チ。みたいだね。そういえばサカナクションって前衛音楽っぽい感じしたよね。昔。  そいつはよく一人で学食食ってて、なんで一人で学食食ってるんだよって。いやあ、逆に友達と学食食うとかおかしいだろと。たしかに。  昔フィリピンの語学学校に行っていた時に、食堂でずっと喋ってる女の人いたなぁ。あの人すごい。あの人は何の担当なんだろう。  

20250912:まぁいいや

2025-09-12
 ハクロン書き始めた。  それでもうまあいいや、と思って、適当なことを書いた。とにかく口語体で1回書いてみるということに。しゃべるみたいにして書くと、すぐ書ける。  昨日楽しかったから、また今日も嘘を書こうかなぁ。  たまにチェーン店の定食屋にいく。店の外から中をのぞくと、のぞくとっていうか、視界に入ってくると、中年がどんをかきこんでいる。なんかちょっと食べ方汚いなぁなんて思う。でも急いでそうだしな。とか思って忘れる。  たとえば、近所に住んでいる壮年の男性は、どうやら散歩を始めたらしい。同じところをぐるぐるぐるぐるとやっていて、どうも、とかいって、あいさつしている。  私の家はゴミを家の前においておいたら持っていってもらえる家で、朝起きてゴミを出すときに見る。出かけるときに見る。私は家の前で育苗してたりするので、水をあげに行くときにも見るかも。とにかくその人はずっとかなり近い範囲をグルグルしている。  「こんにちは」  「どうも」  「あーはい、はい、あれね、はい」  「ははっ」  こんなことは言っている。  街で暮らしていると、まあ寂しそうな人というのは居る。今日なんか警備員が休み[...]

20250911日誌:ソた

2025-09-11
 アプリをまとめる機能があって、そのフォルダの名前がソたとなっていて面白い。ソたってなに?覚えてないし。  雷がなってる。たまにゴロッとして、ピカッとして。怖い。基本的に私は寝つきがいいのだが今日はうまく眠ることができない。  鳴ってるをなってる。と書いた。漢字の閉じ開き。そんなこと気にしてたらまあぶんしょうかけないわけで。  基本的にはTwitterみたいなものがあって、それでその集積がブログになるみたいになるとイイんだけれども。良いのだけれどもと変換したかったけどイイんだけれどもになった。まあどっちでもイイんだけれども。  日誌にウソ書いてみるというのもいいかもしれない。というか全部ウソみたいなものだ。  家の裏の廃屋がリノベされて何かの施設になるらしい。おそらくは宇宙人が住む施設になるのだろう。あれから数年が経つが、いまだに宇宙人が侵攻してきたなんて信じられないなぁ。それで、宇宙人とうまく付き合って生きていけてるなんてなおさら信じられないよ。  ところで、同僚の宇宙人の田中さんはどうやらカレーライスが気に入ったらしい。 「カレーライスひとつ。あ、コーヒーもつけてもらえますか?」 [...]

20250909日誌:

2025-09-09
保坂さんの小説論聞いていて。まあ思ったことをとりあえず書いてみるみたいなことを考える。とりあえず、書いたものを出してみるということ。同じか。 そんで福尾さんのホームページ覗きに行ったのだがおもしろい。 もっとこう、シンプルなことを書いたほうがいいのだろうと思う。 論文とかも多分一緒で、基本思ったことをばーって書いてしまえばいいんだよね。そのときに論文調で書こうと思うからおかしくなる。 とりあえずもう原稿の中に「ですます」とか「論文調」とか考えずにいれてしまうという。千葉さんの本かなにかを読んでいて、それで私の文体にもそれがはいっている気はする。ですますと、であるの混合。それがだめだと思わないこと。論文でもやってしまおう。あとで直せばよい。 これだってそんな感じじゃん。

20250907日誌:たまねぎ

2025-09-07
 昨日畑に行って色々作業。さつまいもは多分まぁ育っていて、それは良かったかなと。  たまねぎをどうするか考える。去年、うまくいかなかった。ある程度保温してあげたほうがいいのかなぁとも。  とりあえず、今年は苗から作ってみる。発芽は確かに難しいけど、何とかなるでしょう。早生と中晩生品種を植えたらいいかなと。できたら、固定種がいいけど、早生はf1のほうがいいかなぁ。固定種やって失敗したら、f1に劣る。まぁそんな感じです。  アブラナ科も種採りする気が起きないし、だったらf1やってもいいかなぁと思ってしまう。他方で、ナス科はやっぱり固定種やりたいなぁと思ってしまう。あと、オクラの種採りもしないとなぁ。あとパクチーを撒く。  このバランスですよね。バランス。  やっぱり、なんか変にこだわって全部だめにしてしまうのが怖い。  まぁ究極、言ったら、ダメなんですよ。ダメなんだと思う。ダメなんだったら、まあ多少マシなことを、それこそ種まきし続けるしかないわけで、そんなところでぼちぼちやる。しこしこやるという言い方を昔したほうだが、まあしこしこやる。  とにかく、こう物事を固着させないように、固着しない[...]

20250906日誌:日焼け

2025-09-06
 今日は畑に半日いて、日焼けした。それで先生とラーメンを食べに行き、学校に行って先輩としゃべり、そんなことをしていたら恐ろしく眠たくなって寝た。申請書を書いた。そんで、筋トレをしにトレーニングルームまで行った。その後先輩としゃべった。昼間にラーメンを食べたのであれなのだが、夜もラーメンを食べた。そんな日もあるだろう、あってよい。  それで基本的には良い心地で、寝ようとしている。

20250906日誌:クリシェ

2025-09-06
 クリシェ。  ギターの弾き方の動画を見ていて、それはいわゆる半音下降クリシェの動画なのだが、その動画でクリシェは使って良いんだという話をしていた。  クリシェを使いたくない意識というのは私にもあって、クリシェを使わないようにしてきた。それは、クリシェを使うとうまく考えられないからだ。だから私はなるべく自分の言葉で書こうとする。  なのだが、読む方としては、自由なことを書いてもやはりクリシェに落とさないといけないのだ、と思う。そんな事を考える。

20250901日誌:いやぁ

2025-09-01
 いやぁ、たいへんでした・・・。  アメリカに行き、京都について仕事。仕事して、家でホームパーティー(恒例)。福岡で二日間調査。そのあと、京都で1日休んで仕事。これが8月のスケジュール。ちょっと疲れすぎて崩壊しかけていた。が、ここから立て直す。  バイクの調子が悪かったので調整、しないと、畑に行けない。メインジェットとスロージェットの清掃でかなりよくなったが、全開域で追いついていない感じがして、スピードがでない。俗にいう、バフバフ状態?最悪バイク屋もってくけど、とりあえず、メインジェットの番手を下げたほうがいいかなと。そのあたりChatGPTと相談。ChatGPTと相談していると、こりゃあ自分の仕事なくなるなぁ、と全然違うビジネスだけど思う。まぁ、そんな感じ。  そんでなんだろう。  えっと、そう。それで、めんどくさかった研究費の清算のための事務(めんどくさかったというか、普通に時間なくて体力切れだっただけだとも思うけど)をやる。で、ちょっと現金が回復した…。最近、というかこの半年くらい、いろいろ忙しすぎて個人の仕事の営業をしていなくて来た注文だけをさばいていたから、あんまり儲かってい[...]